株式会社アイザック

「今この世の中に本当に必要とされているものは何か」を環境事業とパッケージ事業の2つの分野から追求し続けます。

ものづくりを「動脈」に例えるならば、アイザックの環境事業は大事な血液を送り出す「静脈」。社会経済の発展、環境保全を考える上で、必要不可欠となる産業廃棄物の処理・リサイクルを手がけています。環境事業本部では焼却処理、化学処理、生物処理、混練処理など、多様かつ業界最新鋭の中間処理設備を保有しており、工場から排出された鉛や六価クロムなどの有害重金属をはじめ、廃油・廃酸・廃アルカリの液状物など、処理難易度の高い産業廃棄物であっても対応可能です。国内最大級の埋立容量をもつ最終処分場を有し、収集・運搬・中間処理・リサイクル・最終処分までをグループで一貫して行える体制を保持。
パッケージ事業では、自社開発の機能性段ボールを中核とし、段ボールのさらなる応用を求め、防災・建材分野での商品開発をスタート。
当社では「働きやすい環境づくり」に注力しており、『精一杯働き、精一杯遊ぶ』をモットーに社員一人ひとりが輝ける『アイザックらしさ』を実現しています。

業種 産業廃棄物処理業・段ボール製造業
所在地 〒937-0816 富山県魚津市大海寺野1181
代表 代表取締役社長 石﨑 大善
従業員数 490名
事業所数 県内5、県外10
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